フォトディレクター

見る人の視線も思わず止まる!売れる商品写真への加工&合成テクニック「ドロップシャドウ」を使いこなす フォトディレクター

Drop shadow・border_フォトディレクター_ドロップシャドウ_境界線_売れる商品写真の加工テクニック
フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_2     フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_3

 

webで情報配信しているひとなら、手持ちの写真効果的、かつ魅力的加工したい!と思いますよね。

 

実際、商品販売している人、SNSのアクセスを意識している人は商品写真の見栄えが、売り上げにダイレクトに直結する要素であることは、痛感していることでしょう。

 

【このようなアウトプットをしている人には切実(*’ω’*)】

  • オークション
  • フリマ
  • ブログ
  • インスタ
  • メッセージカード
  • ECサイト運営

その他SNSでの画像やアイキャッチなどなど・・・。

 

これらアウトプットの場面で、元データ以上の画像パフォーマンスを発揮してくれるのが、画像編集ソフトです。

ソフトウェア

 

一部機能のみなら無料のソフトでも代用できるものもあります。

ただし、編集全般を通してみると、無料ソフトならではの様々な制限や、利便性、効率性があります。

 

 

時は金なりと言いますし、特に本気でアウトプットしたい人には、有料のソフトを使われるのを、ジーナはおすすめしますよ(*’ω’*)。

 

 

今回は、有料の画像編集ソフト「フォトディレクター」を使って、商品写真の加工に大人気の「ドロップシャドウ」というエフェクトを紹介していきます。

ドロップシャドウとは、web用の画像編集ではとても手軽で人気の、商品の形に合わせて影を付けるエフェクトです。

 

画像編集ソフトがあると、何気なく撮った写真が、一気に商用写真に変わるので、とても面白いです。

とりあえず、以下の画像をご覧あれ(*’ω’*)!

 

 

▼例えばこの写真が・・・(*’ω’*)。

素材画像サンプル

 

 

▼こうなります・・・・(*’ω’*)!

合成加工サンプル

 

ただ切り抜いて張り付けるだけよりも、自然な感じの影が背景となじみ、高級感プロっぽさが醸し出されていませんか?

 

この商品写真は、元画像を見てお分かりいただけるように、プロのカメラマンがとった写真ではありません

素人の撮ったコンパクトデジカメ写真を、画像編集ソフト(フォトディレクター)で加工したアイキャッチ画像となります。

カメラ_三脚

 

ぼく自身、最初は慣れずに1時間くらいかかっていた作業ですが、今や10分程度でやれてしまいます。

とってもお手軽で簡単、しかもこれ、ペンタブとか使わずにマウスのみで出来てしまいます。

 

ほんのちょっとの手間で、かっこよい写真を見せることができ、しかも売り上げアップに貢献できるとなると、やらない手はなくないですか(*’ω’*)!?

 

もし興味がおありの方、既にソフトをお持ちの方は、ぜひ最後までごらんくださいませ。

 

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画像加工の大まかな作業の流れ

この記事では、ドロップシャドウの操作をメインに説明していきます。

なお、ドロップシャドウ以外の操作を盛り込むと、かなりの長文になりますので別記事リンクなども織り混ぜていますので、適宜参照してください。

 

▼本記事では、こちらのアイキャッチ画像作成を例に、説明していきます(*’ω’*)

合成加工サンプル

 

 

上記アイキャッチ作成作業の流れは次の通りです。

【アイキャッチ作成の作業手順】

  1. フォトディレクターで元素材から商品画像のみを切り抜く
  2. 切り抜いた商品画像のノイズと画質を調整する
  3. 背景に合成する
  4. 「ドロップシャドウ」エフェクトを追加する

 

 

ジーナ
ジーナ
本記事では、①.②はさくっと、③.④を中心に説明していきす(*’ω’*)!

 

 

フォトディレクターで商品画像のみを切り抜く

まずは、今回の商品となるヘルメット画像切り抜きます。

 

▼これ、ジーナのヘルメットなんですよ。

かっこいいですよね(*’ω’*)!

素材画像サンプル

 

▼こちらを切り抜くと、こうなります

フォトディレクター_画像切り抜き

背景がチェッカー様のドット柄になっているのは、透過画像だからです。

こういったデータは、PNGという画像形式で保存します。

 

この透過画像をフォトディレクターに読み込むと、ヘルメット以外は透過・・・透明扱いになるので、下に置いた画像が透けて見えます。

つまり、合成が簡単にできます。

 

この特別な切り抜きが簡単にできるのも、フォトディレクターの優れた機能のひとつです(*’ω’*)。

 

▼具体的な操作方法については、こちらをご確認ください。

Crop picture_フォトディレクター_切り抜き&合成_おすすめソフト
簡単なひと手間でひと際目立つ!人物・アイテムを切り抜いて面白い合成画像を作るおすすめソフト(フォトディレクター)とその方法人物やアイテムを切り抜いて、他の背景と合成した画像を作りたいとき、画質を落とさず自然な合成を楽しみたいならフォトディレクターがおススメです。「綺麗・自然」に合成したい時のコツは、「切り抜き」の作業に拘らないことです(*'ω'*)!...

 

  • 切り抜き完了したら、新規ファイルとして画像は保存しておきましょう(*’ω’*)!

 

商品写真切り抜きのコツ

基本的な操作方法は、上のリンクを参考にしていただきたいのですが、商品写真として切り抜きする場合は、次の点を意識するのがおすすめです。

境界線はできるだけぼやかさずに、シャープな加工にする
  • 境界線の微調整で、エッジブラシ使わない

◎理由:商品画像の切り抜きの場合、細部まで鮮明に映っていたほうがお客さまも安心できますので、輪郭はぼやかさずにシャープに切り取るのがおすすめです。

 

 

データは圧縮せずに高解像度のまま加工する
  • 輪郭線の除去は、解像度が高い元画像を使い、細かいところは拡大機能を使いながら整形していく

◎理由:元画像の解像度を圧縮すると、細かい切り抜きができなくなります。

エッジの効いた商品画像の切り抜きをするなら、高い解像度のデータを使うのがおすすめです。

 

 

なお、切り抜き画像の輪郭は、変に背景となじませすぎないほうが、商品単体のインパクトアピールは強くなります。

あえてシャープに切り抜く方が魅力的に仕上がると思っていますが、いかがでしょうか(*’ω’*)。

 

ただの合成だと、エッジの効いた画像で合成するのはかなり浮きますが、ドロップシャドウを加えると、自然な感じで、かつ商品を目立たせることができます(*’ω’*)!

 

ジーナ
ジーナ
おすすめな加工です(*’ω’*)!

 

フォトディレクターで商品素材のノイズ除去と色調調整

続いて行うのが、切り抜いた商品素材の画質調整です。

 

▼先ほど切り抜いた画像ですが、茶色味(緑枠内)が目立ちませんか?

フォトディレクター_画像切り抜き        フォトディレクター_画像切り抜き

ぼくは比較的こだわりが薄い方だと思っていますが、さすがにここまで床面の茶色を拾っていると、気になります

 

 

▼こういった画像も、フォトディレクターの調整機能を使えば、この程度の違和感のない修正加工が可能です(*’ω’*)!

フォトディレクター_画像切り抜き後の調整

 

いかがでしょうか?

ここまで茶色が除去できると、有効なプロモーション素材として十分に利用できますよね。

 

こういった加工結果を見ると、写真の腕はそこそこでも画像編集で結構なことやリカバリができそうに思ってしまいます(*’ω’*)!

 

ジーナ
ジーナ
ジーナもそう思う(*’ω’*)!

 

▼詳細な使い方はこちらを参照してください(*’ω’*)

Amateur photographer and image editing software_素人カメラマン_画像加工
くたびれた画像も補正して商材写真に再利用してしまう!?フォトディレクターの操作方法&ポイント解説「商品画像は欲しいけど、自分でオリジナル写真を撮ると、色移りや歪みがでるので使えない!」そんな悩みは、画像編集ソフトで解消しましょう。よい機材と良いカメラ、そしてよい腕がなくても、マウスとパソコンがあれば素人でもかなりきれいな加工はできちゃいます(*'ω'*)!...

 

 

  • 画像の調整が完了したら、新規ファイルとして画像は保存しておきましょう(*’ω’*)!

 

フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_2     フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_1

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フォトディレクター「ドロップシャドウ」の使い方

▼ドロップシャドウは、レイヤー(重ねた画像のひとつ)に付与するエフェクトです。

まずはレイヤーモジュールに切り替えておきましょう(*’ω’*)!

レイヤーモジュール_フォトディクター

 

次の項で合成作業と一緒に操作していきますが、ドロップシャドウのコマンドだけ、先にチェックしておきましょう(*’ω’*)!

 

 

▼「ドロップシャドウ」は、レイヤーモジュールに表示されるレイヤー毎に設定することができます。

レイヤーモジュール_フォトディクター_ドロップシャドウ

 

▼調整を開始する際には「ドロップシャドウ、または境界線追加」ボタンをクリックします。

レイヤーモジュール_フォトディクター_ドロップシャドウ

 

 

 

▼「ドロップシャドウ、または境界線追加」ボタンをクリックすると、次のようなウインドウが立ち上がります。

ドロップシャドウや境界線の調整は、このウインドウでプレビューさせながら調整していきます。

※違いが分かりやすいように、背景はイエローのレイヤーを敷いています(*’ω’*)!

フォトディレク_ドロップシャドウ_境界線の追加_ウインドウ

 

 

ドロップシャドウの使い方

ドロップシャドウを使うには、□ドロップシャドウ チェックボックスにチェックを入れます(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ

 

カラーピッカー

カラーピッカーというのは、ドロップシャドウで表示する影の色になります。

透明度も調整できるので、一般的にはブラックでよいですが、好みで好きなカラーを選べます。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_カラーピッカー

 

強度

「強度」スライダーでは、影のエッジの強さを調整します。

数値が高くなるほどぼんやりしたシャドウになります(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ_強度

不透明度

「不透明度」スライダーでは、影の透明度を調整します。

数値が高くなるほど透明度が下がったシャドウになります(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ_不透明度

 

距離

「距離」スライダーでは、影と元画像との距離の遠さを調整します。

数値が高くなるほどシャドウが遠く離れます(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ_距離

光源

「光源」スライダーでは、影の向きを調整します。

円周上にある白点が、光の元で、中央の円がモチーフに読み替えて調整してみてください。

白点の対角にシャドウが伸びる構図になります(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ_光源

 

設定完了とリセット

設定が完了したら、ウインドウ右下の「OK」をクリックすると終了です。

もし、すべてを初期値にしたいときには、隣の「リセット」をクリックするとリセットできます。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_完了とリセット

 

 

ジーナ
ジーナ
スライダーと連動してシームレスにプレビューされるのでとても楽しいですよ(*’ω’*)!

 

  • 5つのパラメータを少しずつ調整して、好みのシャドウを作る
  • 便利なショートカット:Ctr+Z(一つ戻る)

 

境界線の使い方

ドロップシャドウを使うには、□境界線 チェックボックスにチェックを入れます(*’ω’*)!

フォトディレクター_境界線

カラーピッカー

カラーピッカーというのは、輪郭線に表示する線の色になります。

別途、透明度も調整できます。

輪郭線にカラーラインを添わせることで、ポップな印象を作れます。

フォトディレクター_境界線_カラーピッカー

サイズ

「サイズ」スライダーでは、輪郭線の太さを調整します。

数値が大きい方が、太くなります(*’ω’*)!

ポップさが際立ちますね。

フォトディレクター_境界線_サイズ

 

不透明度

「不透明度」スライダーでは、輪郭線の透明度を調整します。

数値が高くなるほど透明度が下がった輪郭線になります(*’ω’*)!

フォトディレクター_境界線_サイズ

 

設定完了とリセット

設定が完了したら、ウインドウ右下の「OK」をクリックすると終了です。

もし、すべてを初期値にしたいときには、隣の「リセット」をクリックするとリセットできます。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_完了とリセット

 

 

  • ドロップシャドウも境界線も、レイヤー素材元の輪郭の形を反映します。
  • 切り抜いていない画像は、画像の淵にシャドウや輪郭線を付けます。

 

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背景との合成&レイアウト実例と操作方法

「ドロップシャドウ、または境界線追加」ウインドウの操作方法をサクッと理解したところで、実際の作業を見てみましょう。

 

▼つくるのはこちら(*’ω’*)

合成加工サンプル

 

ファイルの合成

まず、背景になる画像をフォトディレクターで立ち上げてください。

フォトディレクターを立ち上げた後は、レイヤーモジュールに切り替えてください。

 

次に、先ほど切り抜いた商品写真レイヤーとして追加します。

追加は、以下「新しいレイヤーを追加」ボタンから行うとスムーズです(*’ω’*)。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_ファイルの読み込み

 

 

▼レイヤーが追加されるとこうなります。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_合成

 

このまま出力すると画像は合成されますが、さすがにレイアウトが良くないですよね。

次の項で調整方法について説明します(*’ω’*)!

 

 

商品画像のレイアウト

選択&移動ツールを使います。

まずは、インターフェース画面の右上にあるこちらのボタンをクリックします(*’ω’*)。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_レイアウト_選択&移動ツール

このツールを使うと、レイヤー単位での移動・拡大⇔縮小が、ドラッグ&ドロップで簡単にできます。

 

 

縮小⇔拡大:レイヤーの対角線にある丸いボタンをドラックして変更します。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_レイアウト_選択&移動ツール

 

 

▼移動:マウスが全方位矢印に切り替わったところでドラッグすると、自由に移動できます。

フォトディレクター_ドロップシャドウ_レイアウト_選択&移動ツール

 

 

 

▼上記の操作を行いながら、このレイアウトにしました(*’ω’*)!

フォトディレクター_ドロップシャドウ_レイアウト_選択&移動ツール

 

ジーナ
ジーナ
このままでもそれっぽいけど、ドロップシャドウを加えることで、一気に高級なプロモーション画像になります(*’ω’*)!

 

ドロップシャドウの調整

ドロップシャドウエフェクトを追加します。

今回は、ヘルメットの素材にシャドウを追加しますので、ヘルメット素材のレイヤーの「ドロップシャドウ、または境界線追加」ボタンをクリックします。

 

ドロップシャドウ実演

 

 

▼調整ウインドウが立ち上がったら、スライダーを動かして好みのシャドウを作ってください。

今回のパラメータは以下の通りです(*’ω’*)。

ドロップシャドウ実演

 

 

▼完成

合成加工サンプル

いかがでしょうか?

 

ジーナ
ジーナ
ぐっと魅力的な画像にかわりませんか?

 

補足:テキスト単体にもドロップシャドウ

フォトディレクターでは、テキストはひとつの透過画像&レイヤーとして扱われます。

つまり、ドロップシャドウや境界線が使えます(*’ω’*)!

 

▼テキストレイヤーにドロップシャドウを適用した例

ドロップシャドウ実演_テキスト

 

より強調したいテキストやメッセージがあるときには、立体的なテキストを簡単に追加できます(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
視覚インパクトもぐんと上がりますね(*’ω’*)!

 

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デザインに自信のないひとにおすすめのCanva・フリー素材のPixabay

今回背景に使った以下の画像ですが、ぼくのオリジナルです。

 

▼結構かっこよくないですか?

背景画像サンプル1

 

正確には「ライセンスフリーの画像無料のデザイン作成ツール使って作った」ぼくのオリジナルです。

要するに、ほぼほぼテンプレートです(*’ω’*)!

 

 

ぼくはデザインの仕事はしたことありませんので、センスには自信がありません(*’ω’*)。

実は、以下のデザイン作成サイトを参考にさせてもらっています。

 

▼デザイン作成ツール:Canva▼

Canva

素材やテンプレートによっては有料のものもありますが、無料部分でも相当な数が利用できますから、初心者にはおすすめです(*’ω’*)!

 

ぼくも、未だにデザインの参考として覗きに行きますし、Canvaだけを利用することも多いです。

フォトディレクターがあれば、格段にクオリティの高いものが作れますが、何せこのサイトは使いやすい(*’ω’*)!

Canvaの利用はこちら

 

 

 

もうひとつ、商用利用で大事なのは、web上にある画像などを、むやみに使わないことです。

理由は著作権などの権利問題に発展するからです。

 

ぼくが利用したおしゃれな背景は、ロイヤリティフリーといって、商用可能な画像を使っています。

入手できるサイトはいくつもありますが、今回利用したのは次のサイトです。

 

▼Pixabay▼

pixabay

日本語にも対応していますが、英語の方が検索結果が出やすいです。

また、海外のアーティストの作品が多く、カッコイイです。

 

こちらも、素材によっては有料のものもありますが、無料で使える素材が莫大にあり、基本的に商用利用可能です。

 

Pixabayの利用はこちら

 

ジーナ
ジーナ
商用利用する時には、著作権で保護されている素材への注意と配慮は必ず行いましょう(*’ω’*)!

 

 

まとめ

webをメインに活動するひとにとては、画像のインパクト死活問題ですよね。

目

ちょっとしたひと手間でぐっと魅力的になり、思わず手に取ってくれる人がいるのであれば、惜しむべき手間ではありません。

 

しかも、覚えてしまえばそれほど難しい操作でもありません(*’ω’*)!

興味のある方は、ぜひ使ってみてください。

 

 

以上、画像加工で大人気ドロップシャドウと輪郭線エフェクトの使い方、サイバーリンクのフォトディレクターバージョンでした。

 

情報お探しの方、ドロップシャドウに興味のある方の参考にしていただけたら幸いです(*’ω’*)。

 

 

 

▼今回紹介したサイバーリンクのフォトディレクターは、サイバーリンクのサイトから直接購入する方法が、キャンペーン割引も適用できて一番お得です。

1万円を切るリーズナブルな買い切りソフトですが、できることはとんでもなくあります。おすすめです(*’ω’*)!

フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_2     フォトディレクター_アフィリ_アイキャッチ_3

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