無料動画編集ソフト

【中級者向け動画編集ソフト Oliveレビュー】無料で実用的でロゴなしなら最高の仕上がり!? インストールと使い方

無料の動画編集ソフトの中で、抜群の扱いやすさ自由度を備えた、完成度の高いオープンソースソフトを見つけました(*’ω’*)。

その名を Olive と言います。

動画編集ソフトを始めて使う人にはお勧めできませんが、ムービー制作に「テンプレートなんていらないっ!」という、編集中級者の方におすすめのソフトです。

【Oliveの特徴】

  • 操作性がよいインターフェース
  • 動作が軽くサクサク動く
  • オブジェクトのキーフレーム設定が可能
  • レンダリングしても、ウォーターマーク(透かし文字)が入らない
  • オープンソース(無料)

ジーナ
ジーナ
編集慣れしている人なら、非常に使える

Oliveの、メリット・デメリット、インストール方法、簡単な使い方を、紹介していきますので、興味をお持ちだったは、ぜひ参考にしてください。

わたしの知る無料&ロゴ無しの中では、最高の動画編集アプリです(*’ω’*)!

 

【無料ソフトの性能はそれなりです】

Oliveも優れていますが、所詮は無料ツールです(*’ω’*)!

出来る事には限度もありますし、少しでも迷うようなら、有料ソフトの導入も検討遡上に入れてみてください。

ジーナ
ジーナ
なんだかんだ言っても、有料ソフト効率&コスパの良さには敵いません。 

動画編集ソフト ランキング13選!!有料・無料の最適ソフト徹底攻略ガイドニーズに合わせて厳選した、ソフトとソフトのグレード、購入プランを紹介しています。ほとんどの人の迷いはこのページで解消するのでは!?あなたにピッタリがきっと見つかる動画編集ソフトの決定版。ぜひご覧ください(*'ω'*)!...

無料の動画編集ソフト Oliveとは

【Olive】

オープンソースの動画編集ソフトです。

現時点(2019/10現在)では、アルファ版(テスト用)として無料配布されています。

オープンソースのアルファ版ということもあり、バグ不具合が発生する可能性もありますので、悪しからず。

起動の都度ワーニングでも、「オープンソフトだからね!よろしくね!」と言われます(*’ω’*)!

細やかな設定を、簡単&軽快に行える優れたソフトで、わたしが使った範囲では、目立った不具合が頻発することもなしの最高のパフォーマンスでした(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
無料で使える動画編集ソフトの完成度としては、わたしの中でNO1です!

Olive オフィシャルサイト

Olive(動画編集ツール)レビュー

Oliveの特徴

出典:https://www.olivevideoeditor.org/

【Oliveのメリット】

  • PremiaProやFilmoraProのUIに近く、比較的扱いやすい
  • 編集ツールが充実していて高い作業性能
  • 動作が軽くサクサク動く
  • オブジェクトへのキーフレーム設定可能
  • エフェクト調整可能

エフェクト類の細かい調整をはじめ、オブジェクトのキーフレーム設定や、出力パラメータも細かく設定できる点など、全般的に高性能な動画編集ソフトの部類に入ります(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
しかも、動作が驚くほどに軽い!!

以下がデメリットです。

【Oliveのデメリット】

  • テンプレートがない
  • ヘルプやメニューが英語のみ

中級者にとっては、目だったデメリットでは無いですね(*’ω’*)。

オープンソースソフトにありがちな、膨大なプラグイン導入も不要で、ダウンロードしたら即利用可能!という、とても優れた動画編集ソフトです。

比較的小まめにアップデートが実施されており、今後の機能充実には期待しかありません。

Olive おすすめのユーザーと活用シーン

Oliveは、次の様なシーン・ユーザーにおすすめしたいアプリケーションです。

【おすすめユーザー】

  • 編集にテンプレートを使わない人
  • オブジェクトをある程度コントロールしたい人
  • エフェクト類をそれほど多用しないor自作できる人

【おすすめの活用シーン】

ジーナ
ジーナ
基本的にはどんなシーンでも使える!

むしろ、おすすめしないシーンは次の通り(*’ω’*)!

【おすすめしない活用シーン】

  • ウェディングムービーイベントムービーなど、短期間でそれなりの品質の作品を納品しなければいけないケース。

テンプレートのストックがないので、編集作業にこなれていても手間暇かかる(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
総じて使いやすいUI激軽動作&高性能は、素直に驚きしかない!

ちなみに、英語が苦手な人でも中級者なら問題ないと思います。

【英語苦手でも意外といける?】

わたしも、英語はほとんどわかりません(*’ω’*)。

 

Oliveで使われている英語は一般的な編集ワードばかりなので、基本的な編集スキルがある人は苦労しないでしょう。

ちなみに、わたしはローマ字読みだけで、概ね理解できました(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
なんとなく…、わかるもんですね。

難点‥‥というか、機能で不足を感じる点は次の通り。

【テンプレートが無い】

  • アニメーション付きのタイトルなし:Olive内で、エフェクト&キーフレームを組み合わせて自作することは出来ます。
  • gifアニメーション付きのテンプレートなし:画像編集ソフトなど、別途素材の自作が必要です。

ただし、これって無料ソフトに求めるレベルではないですね(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
「中級者にも扱いやすい、プロ寄りソフト」と言った感じ!

Olive インストール方法

何はともあれ、興味のある人は、使ってみるのがおすすめです。

ジーナ
ジーナ
無料なので!

【Olive ダウンロード手順】

  1. オフィシャルサイトからダウンロード
  2. セットアップウィザードを起動し、インストール

ジーナ
ジーナ
面倒な個人情報登録などの登録も不要!

ダウンロード&インストール 手順解説

❶オフィシャルサイトへ移動

ダウンロードリンクはオフィシャルサイトにあります。以下リンクから辿ってください。

Olive オフィシャルサイト


❷DOWNROADをクリック


❸OSを選択


❹セットアップファイルを起動し、セットアップ

ダウンロード出来たらファイルを開きます。

プログラム起動の許可は自己判断で(*’ω’*)!

ちなみに、win64bitだとこんなexeファイルになっています。

ファイルを開くと、セットアップウィザードが起動しますので、基本は「NEXT」で進めます。

ファイルの保管場所や、ショートカットの有無などに希望があれば、適切な選択をしてください。


➎セットアップ完了

ダウンロードが完了後、セットアップウィザードの「Finish」をクリックすると、自動でOliveが立ち上がります。

ブラックのクールなインターフェースが表示されたら、セットアップ完了です。

ものの数分で簡単インストール(*’ω’*)!

Olive 基本的な使い方

Oliveのインターフェース・使い方は、プロ向け動画編集ソフトに近いですね。

ジーナ
ジーナ
PremiaProFilmora ProあたりのUIが近いカナ。

  • プロ用ソフトほど細かいことはできない
  • そこそこの編集スキルがないと、使うのが難しい
  • 初心者&英語が苦手だとまず使えない

ジーナ
ジーナ
まんま中級者向け(*’ω’*)!

Oliveのインターフェース

各種作業を始める前に、インターフェースの概要は軽く確認しておきましょう(*’ω’*)!

インターフェースの概要

Oliveのインターフェースは、4つの作業領域1つのツールエリアで構成されています。

【4つの作業領域】

  • メディアウインドウ:編集するメディアやエフェクトがサムネイルで表示されます。
  • プロパティウインドウ:エフェクトやクリップのプロパティが表示されます。細かい設定はこのウインドウで行います。
  • プレビューウインドウ:編集結果がプレビューされます。
  • タイムライン:編集状態が一目でわかる作業エリアです。

【Oliveのインターフェースと作業領域】

整理された区画で、すごく見やすい(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
オープンソースなのに、プラグイン拡張することなく、最初からこの完成度なのは「素晴らしい!」の一言(*’ω’*)!

メディア(ムービー・ピクチャ・オーディオ)の追加方法

クリップの追加は、メディアウインドウへのドラッグ&ドロップが一番簡単ですね(*’ω’*)!

メディアのインストール手順

Oliveのメディアウインドウへ目掛け、ドラッグ&ドロップ(*’ω’*)!

エディタへインストールできるデータには次のものがあります。

  • 動画データ
  • 音声データ
  • 画像データ

これらのデータのことを、クリップと言います(*’ω’*)!

例)ムービークリップ・オーディオクリップ・タイトルクリップ‥‥など。

まずは、必要なクリップをポコポコ追加していきましょう(*’ω’*)!

タイムラインへの追加・結合のやり方

動画編集_ムービークリップ_結合イメージ

動画の編集は全て、タイムラインと呼ばれる作業スペース内で行います。

ジーナ
ジーナ
一般的な動画編集ソフトとほぼ同じ(*’ω’*)!

操作方法は、ドラッグ&ドロップです。

タイムラインは左から右へ、時間が流れます。

クリップの追加と結合 手順

❶タイムラインにクリップを追加する

メディアルームにあるクリップを、タイムラインへドラッグ&ドロップします。

 


❷2つのファイルを結合する

既に追加されたクリップの後ろへ、並べるようにドラッグ&ドロップを行います。

隙間なくファイルを並べることで、途切れることのないムービーになります(*’ω’*)。

BGMなどの音声データを追加する時は、敢えてタイムラインの最下トラックに追加するのがおすすめです。

オーディオクリップが格納できるトラックは決まっています。

BGMや効果音のクリップは、意識的に最下トラックにドロップしないと、一番上のオーディオトラックに上書きされます。

▼ムービートラックとオーディオトラックの境界線は、タイムラインの右端を見るとわかります(下段がオーディオトラック)。

クリップのカット&切り抜きのやり方

動画編集_ムービークリップ_カットイメージ

タイムラインに追加したクリップは、好きな位置カットすることができます。

カットは、タイムライン内で行います。

なお、本頁では、基本的な使い方が理解し易い「カット&切り抜き」を紹介します。

カット&切り抜き手順

カット&切り抜きの手順は次のとおり(*’ω’*)!

  1. ツールから、RAZORツールを選択
  2. スライダー(白いスライダーポイント)をカットポイントに移動
  3. スライダーのラインがあるポイントでクリック(カット実行)
  4. POINTツールをクリック
  5. 不要なクリップをクリックし、「Delete」キーで削除

▼操作方法 図解

【タイムラインスライダーの移動方法】

以下のいずれかの方法で移動できます。状況に応じて使い分けましょう。

  • タイムラインスライダー(白いスライダーポイント)をドラッグして移動する(上図での方法)。
  • プレビューウインドウで再生させながら、カットしたいポイントで一時停止を行う。

▼ざっくり移動はスライダーで、微調整はプレビューウインドウを利用するのが一般的(*’ω’*)。

Oliveは、高機能ソフトに実装されているような直感的にクリップをカット・移動できるツールを複数装備しています(*’ω’*)。

【優れた編集ツール】

ツールを切り替えることで、直感的なマウス操作ができます。

  • RIPPLE TOOL:前後クリップを変更することなく、特定のクリップの開始点・終了点を変更する。
  • SLIP TOOL:選択したクリップのデュレイはそのままに、開始点・終了点を変更する。
  • SLID TOOL:選択したクリップの開始点・終了点はそのままに、前後のクリップの開始点・終了点を変更する。

こ慣れてくると、とても使い勝手のよいツールたちです(*’ω’*)。

エフェクトの追加方法

Oliveのエフェクトは、そこそこ充実しています(*’ω’*)。

  • ビデオエフェクト:36個
  • オーディオエフェクト:6個
  • 重ね掛け
  • エフェクトパラメータ変更
  • エフェクトパラメータのキーフレーム設定可

ジーナ
ジーナ
えっと‥‥、隙が無い(*’ω’*)

エフェクトの追加手順

前提として、Oliveでは、タイムラインに追加されたクリップ単位に合成することができます。

エフェクト用のトラックはない( ゚Д゚)!

クリップ内で効果を切り替えたいときは、クリップを分割しておくか、キーフレームで細かく設定する必要があります。

エフェクトの追加手順は次の通り(*’ω’*)!

  1. 合成したいクリップを選択する。
  2. プロパティウインドウに表示された[VIDEO EFECTS]追加アイコンをクリック。
    ※Efects のステータスが表示されていなければ、上部のタブを切り替えてください。
  3. 希望のエフェクトを選択

図解付きの詳細説明は、以下をご覧ください。


❶+❷:クリップを選択後、プロパティウインドウでエフェクトを選ぶ

上部の[VIDEO EFECTS]の左側にあるアイコンをクリックすると、エフェクトのリストがプルダウンで表示されます。

お好きなものを選んでください(*’ω’*)。

 


❸エフェクト追加完了

リストからエフェクトを選択すると、プロパティウインドウに、エフェクトのプロパティが追加されます。

エフェクト効果のチェック方法:エフェクト合成したクリップにタイムラインスライダーを重ねると、プレビューウインドウで効果を視認できます。

▼以下では、BOX Blurを選択してます。

【エフェクトの削除】

エフェクトは、エフェクト名称の上右クリック⇒CUTを選択することで削除ができます。

 

また、プロパティウインドウでは、エフェクトの細かな設定も可能です。

【エフェクトの詳細設定】

各エフェクトによって、調整可能なパラメータは異なりますが、設定可能な項目があれば調整可能です。

▼以下、Box Blurだと、値変更ができるのはRadiusになります。

 

▼Radiusのように、値が変更できるパラメータはオレンジで表示されています。値を直接入力するか、左右ドラッグで変更できます(*’ω’*)!

 

ストップウォッチマークをクリックすると、キーフレーム設定も可能です(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
一般的に高度編集と呼ばれる機能がさらっと盛り込まれていて、かなり高性能です!

タイトル(テロップ)の追加方法

タイトルクリップ_フィモーラ_操作方法_テキスト修正_編集方法

タイトル(テロップ)を動画に組み込んで、効果的にメッセージを伝えましょう(*’ω’*)!

Oliveのタイトルに、モーション付きのものはありませんので、動きを付けたい場合は、自分でエフェクトを合成するか、モーションを設定する必要があります。

タイトルの追加手順

タイトルの追加手順は次の通り(*’ω’*)!

  1. ツールの「+」>TITLEを選択
  2. 挿入したいポイントの空白トラック(上位)をドラッグ
  3. テキストの修正

図解付きの詳細説明は、以下をご覧ください。


❶ツールから「T」を選択

 


❷トラックをドラッグ

空白トラックをドラッグすると黄色い四角が表示されます。(長さは後で調整可能)

 


❸テキストの修正

タイトルクリップをクリック後、プロパティウインドウに表示される【Edit Text】をクリックすると、テキストエディターが起動するので、そこで修正します。

【ドロップシャドウエフェクトの追加】

プロパティウインドウには、ドロップシャドウのパラメータがあります。

必要に応じて使ってみてください。

タイトルクリップをドロップする場所(トラック)は、タイムラインの一番上の位置です。
ジーナ
ジーナ
一番上にしておかないと、テキストが表示されない場合があります。

トランジションの追加方法

結合したムービー間を、自然なアニメーションで切り替えてくれるトランジションを適宜挿入しましょう。

Oliveでは、4種のトランジションがオフセットされています。

トランジションの追加手順

  1. ツールから、Transition をクリックし、リストから好みのエフェクトを選択する
  2. ムービークリップにマウスを移動し、ムービークリップの前・間・後ろのいずれかのポイントでクリックする

図解付きの詳細説明は、以下をご覧ください。


❶Transitionを選択


❷ムービークリップの合成ポイントでドラッグ

トランジションは、クリップの前方・クリップとクリップの間・クリップの後方に合成できます。

合成したいポイントでドラッグしてください。

トランジションを合成するにはコツがあります。以下の「ドラッグポイント(◎)」「ドラッグ方向(矢印)」を参考に、作業してみてして下さい。
ジーナ
ジーナ
一般的にはクリップとクリップの間に挿入することが多いですね(*’ω’*)!

❸合成完了

合成が成功すると、以下のように、トランジションのアイコンがクリップ間に表示されます。

クリップ間を跨ぐようにトランジションを設定する場合】

トランジションのデュレイ(効果時間)分、予め前後のクリップをカットしておく必要があります。

編集ファイルの出力(エクスポート)

編集が完了したら、いよいよ出力してみましょう。

エクスポート手順

エクスポート手順は、基本的に3ステップで完了です。

  1. File > Export をクリック
  2. 設定をチェック&調整し「Export」をクリック
  3. エクスポートフォルダとファイル名を設定

❶画面左上のFileから、Export を選択


❷解像度480pをクリック

エクスポートシーケンスが立ち上がりますので、必要に応じて設定変更してください。

フォーマットフレームレートなど、細かいエクスポート設定ができます。

特にこだわりがなければ、デフォルトのまま「Export」で次のステップへ進むで良いです。


❸フォルダと保存ファイル名を設定

エクスポートされるフォルダと、ファイル名を設定して、「保存」をクリック。

 

「保存」をクリックすると、エクスポートが始まります。

やんちゃな駆動音がPCから聞こえてきますが、待ちましょう(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
エクスポートシーケンスの最下部では、進捗完了予定時間(EAT)が確認できます!

エクスポートが完了すると、指定した形式でのムービーファイルが、指定したフォルダ内に作成できています(*’ω’*)!

無料の動画編集ソフト Olive まとめ

Oliveは、高度編集機能を備えた、中級者向けの動画編集ツールです。

そして、初心者&英語苦手な人には向かないツールです(*’ω’*)!

「編集ソフトはある程度使えるし!テンプレートなんて使いたくないし!」という人にはぴったりなソフトなので、興味のある方は、ぜひ試してみてください。

ちなみに、Oliveのデメリット・力不足なポイントもまとめてみました(*’ω’*)!

Oliveの力不足なところ

力不足と意気込みましたが、ぶっちゃけ、Oliveの機能は、一般の人が使うには必要充分とは思っています(*’ω’*)!

強いて不足というならば、「テンプレートが無いこと!」に尽きます。

【オフセットされたテンプレートが一切ない】

  • アニメーション&モーション付きのタイトルがない
  • エフェクトなどがセッティングされたテンプレートがない

中級者でも、オフセットされたテンプレートはあれば多用します。

テンプレートが無ければ作るしかないのですが、何気に面倒ですよね(*’ω’*)!

 

Oliveは、「初心者」「簡単&ライトな編集をしたい人」には、あまり適していないと言えます。

【初心者・忙しい人にこそ 欲しい機能】

  • テンプレート・エフェクト・タイトル類:豊富にあると、シーンやテーマにあったムービーを簡単に作れます。
  • ソーシャルメディアへの直接アップロード:ソフトから直接アップロードできると、エクスポートの作業時間を大幅に短縮できます。
  • オーサリング機能:DVDへの書き込みを行うには、別途オーサリング機能を備えたアプリが必要です。
ジーナ
ジーナ
特にテンプレート類は時短アイテムなので、課金してでも欲しいアイテムだと思うんですよね。

高性能な機能を無料で使えるのはOliveの利点ですが、初心者忙しい人には向きません(*’ω’*)。

有料の動画編集ソフトを探す

 

 

以上、Oliveについてのレビュー&使い方の紹介でした。

 

みなさんの、自分最適な動画編集ソフト選びの参考になれたら幸いです(*’ω’*)!