ゴープロ

街ブラ&海外・国内の旅行に1つだけ持っていくカメラは?のファイナルアンサー【GoPro Hero7 Brack】!プチお出かけ用のおすすめ設定&パーツレビュー

 

こんにちは(*’ω’*)!

街ブラでも旅行でも、人目を気にせず堂々と撮影できちゃう人って、素直に「羨ましい!」と思う‥‥、意外と恥ずかしがりなジーナです。

顔出し

▼こんなサマは‥‥、他人様に見られたくないのですよね( ゚Д゚)!

  • レストランで料理の写真撮影
  • ショップの小物の写真撮影
  • ナニカとの自撮り撮影
ジーナ
ジーナ
「照れ>感動」壁が高いよ!

 

こんな奥ゆかしいジーナタイプの人の解決法は意外と簡単で、次のようなカメラを持ち歩くことで、大幅に改善します(*’ω’*)!

【奥ゆかしい人が外出先で撮影しまくれるカメラの要件】

カメラ_三脚
  • 超小型
  • シャッター音がミュート
  • 強力な手振れ補正
  • 圧倒的な画質

 

奥ゆかしいインスタグラマー
奥ゆかしいインスタグラマー
例えばこんな!?
ジーナ
ジーナ
いやいや、スパイカメラは画質は良くないし手振れも鬼激しいので却下ですね(*’ω’*)。

 

そんな、「出来れば極力カメラを構えたくない(観光地のビューポイント以外)」ジーナのファイナルアンサーは、現時点ではアクションカメラ GoProHERO7 です(*’ω’*)。

ポイント

▼GoProって、正規販売店から購入しないとサポート&補償は受けられませんのでご注意くださいませ(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
実は、しれっとGoProデビューしていました(*’ω’*)。

 

今回、国内のバイクツーリングと海外旅行に持ち込んでみて、いろいろと試した総括は次のとおり。

  • GoPro最強じゃね(*’ω’*)!?

 

結論として、街ブラでも海外でも、一台持つなら GoPro HERO7 Black おすすめです。

ジーナ
ジーナ
おすすめは、Silverでもwhiteでもなく!Black一択です(*’ω’*)!
おすすめ

ジーナは激しいアクティビティはしませんので、本記事では、街ブラレベルでの利用メリットやデメリットなどをメインにまとめてみました。

写真・ムービーカメラの購入に迷っている方にとっては選択肢に含めていよいアイテムで、たいていのニーズにも高いレベルで期待に沿えるカメラだと思います(*’ω’*)!

 

よろしければ参考にしてください。

旅行やプチお出かけに効果絶大 GoProの魅力

今回購入したHERO7 Blackが、ジーナのGoPro初体験です(*’ω’*)。

情報だけは毎年がっつり収集していましたが、今までは価格と性能が折り合わなかったんですよね。

ここにきて、過去最高の仕上がりコスパだと確信&購入に至らせてくれたのがHERO7 Blackというモデルです。

アイコン_天秤_比較
ジーナ
ジーナ
実際使ってみた感じは…、贔屓目に見ても最高です(*’ω’*)!

 

そんなGoProの魅力を6つ、挙げてみます(*’ω’*)!

コンパクトな大きさ

GoProって、とにかく小さいのです(*’ω’*)!

 

▼どのくらい小さいかというと、手の中に隠れます。

 

▼いっそ腕時計と変わらないのでは!?と思い、並べてみました(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
レストランでの撮影だって、手をかざす程度さりげなさでシャッターを押せます!

 

超軽量

GoProって、とにかく軽いんです(*’ω’*)!

 

▼計ってみたら118gでした。

 

アクションカメラ検討中
アクションカメラ検討中
グラムで言われても‥‥

 

▼そんなあなたのために、ジーナのG-Shockも計ってみましたよ(*’ω’*)。

腕時計よりも軽い(70%程度の重量!)です(*’ω’*)!

ジーナ
ジーナ
カロリーで言ったら、ほぼゼロですね( *´艸`)!

 

画質

GoProの、ゴープロカラーと呼ばれる色味が、とても綺麗で大好きです(*’ω’*)。

カラーチャート

今回の海外旅行では、メモリも心配だったので、1440pで撮影してきました。

画質は、画素数だけで計るものでもありませんが、GoProHERO7のスペックだと4Kにも対応できる能力を持っています。

▼MAXスペックから、地力をがくんと下げた1440pですら、この画質( ゚Д゚)!

 

暗部でも黒飛びすることなく、くっきりと映っています。

ジーナ
ジーナ
肉眼では、逆光でほぼ真っ黒でしたけど…、GoProの目はすごい!

 

▼こちらも、敢えての逆光撮影でしたが、とんでもないスペックです。

ジーナ
ジーナ
ちなみに、スーパーフォト(HDR設定)オフ状態での撮影です。

 

ジーナ
ジーナ
このレベルだと、コンパクトデジカメすら、いらなくないです( ゚Д゚)!?

 

  • この画像は動画から切り出したものです(*’ω’*)。
  • 動画で撮影しておくと、いちいちシャッターを押さなくても、動画からシーンを切り出せるので、個人的には動画を好んで撮ります。

 

画角の広さ

GoProの画角は広いです。

拡大

▼当時の手持ちコンデジと比較したのがこちらです。

レンズや設定もあるので、公平な比較はしづらいのですが、GoProの広角性能自体は推し量れるでしょう(*’ω’*)。

  • 広角撮影は、画面端が魚眼レンズのように歪曲するので、嫌いな人は嫌いですね。
  • そんなアンチ広角の方には、広角オフという設定もあるのでご安心ください(*’ω’*)!

 

ちなみに、広角で撮影済みの写真でも、画像編集ソフトがあれば簡単に補正することができます。

▼GoPro HERO7 広角設定で写真撮影した画像|歪みに味がありすぎますね。

 

▼PhotoShopでレンズ補正した写真|あっけないほど一瞬で補正(*’ω’*)!

▼おすすめの画像編集ソフト

 Photo Shop

PhotoDirector

 

ジンバル級の手振れ補正

HERO7から実装された手振れ補正機能がエグイです。

拍手
  • ハイパースムース:動画モードの手振れ補正機能
  • タイムワープ:タイムラプスモードでの手振れ補正機能

◎ハイパースムース

 

◎タイムワープ

 

▼ジーナの撮影したもの(*’ω’*)。

◎ハイパースムース|徒歩

ネックレス式マウントに付けて、てくてくと普通に歩いているだけの風景(*’ω’*)!

 

◎タイムワープ|バイクツーリング

▼こちらもネックレス式マウントに付けて、充電しながら撮影しています(*’ω’*)!

 

ジーナ
ジーナ
かなりの手振れ補正が効いています。

 

10M防水

旅でも街ブラでも、出先では何が起きるか分かりません。

衝撃は注意力でも予防できますが、は注意してても避けられないことがありますよね!?

ちなみに、防水機能を備えた製品は、それだけで気密性・耐衝撃性などに優れた製品です。

しかも、10Mほどの防水性能ともなれば、激しめのアクティビティを含め、ほぼすべての状況に強力な防御力を持っていると言っても過言ではないでしょう。

 

出先で、急に濡れ場イベントへ突入したところで、一切動じずに済むのはありがたいことです(*’ω’*)!

  • 突然の
  • 水場での撮影
  • 水中アクティビティ

シュノーケリングくらいなら、カバー無しザブンもノー問題!

ジーナ
ジーナ
ジーナも海水に沈めてみましたが、問題なし!使うことに一切ストレスフリーなのが大人の余裕(*’ω’*)!

 

スマホアプリ連携

Go Proには、タッチパネル採用のディスプレイはありますが、見辛い&操作性は決して良くないです。

 

ただし、そのデメリットを払拭してくれるのがスマホ専用GoProアプリの存在です(*’ω’*)。

GoProアプリとは、全設定&操作をスマホで行うためのアプリで、以下の事ができます。

スマホ1
  • 本体で設定可能な変更全て
  • 録画・撮影したデータのチェック
ブルートゥース接続で、いつでもどこでもシームレス操作!
ジーナ
ジーナ
インストール必須の良アプリです(*’ω’*)!

 

【Go Pro アプリ】

Andoroid

A p p l e

 

 

GoPro お出かけ時におすすめな設定4種

画質系は、好みや作りたいムービーによって正解は無限にありますから、本記事では触れません(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
悪しからず!

 

ここでは、特に街ブラおすすめ便利&おすすめ設定を2つ紹介します。

アイコン_女性

クイックキャプチャ

GoProはバッテリー消費が激しいカメラです( ゚Д゚)。

外出時には、常に省エネに気を使う必要がありるのですが、クイックキャプチャを設定しておくと、シャッターボタンと連動して電源をオフにしてくれるので、最大限の省エネ効果が期待できます。

【クイックキャプチャ機能 操作は単純2STEPのみ!】

  1. 電源オン+撮影開始
  2. 撮影停止+電源オフ

ちなみに、起動&撮影時には、前回の設定を引き継ぐ優れものです(*’ω’*)!

 

▼シャッターボタンのワンプッシュ(もしくは長押し)のみで電源オン・オフまでやってのける(*’ω’*)!

クイックキャプチャは、通常の動画モードタイムラプスモードかで、操作が少しだけ異なります。

【動画モード】

  • シャッターボタンのワンプッシュ

【タイムラプス モード】

  • シャッターボタンの3秒長押し

 

▼クイックキャプチャの設定方法は次の通り。

【クイックキャプチャ設定】

  1. 画面を下にスワイプ
  2. ウサギさん(?)マークをタップしてON(ブルー表示)に変更

 

設定するだけで、使い勝手が激的に良くなります(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
マジおすすめです!

 

ビープ音のサイレント

街ブラならではだと思いますが、ビープ音は消しておくのがおすすめです。

音量

ショップやレストランなど、撮影時に他人の注目を引くもののひとつがシャッター音やビープ音です。

盗撮しているわけではないので、こそこそしすぎる必要はないのですが、他人様が楽しんでいる空間に、気の散る変な音を出して邪魔するようなことはしたくないのです(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
意外と(?)気遣いと羞恥心は忘れない!

 

▼ビープ音の設定方法は次の通り。

【ビープ音設定】

  1. 画面を下にスワイプ
  2. 音符マークをタップしてOFF(グレー表示)に変更

 

設定するだけで、人の認知度が激的に下がります(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
堂々と(?)撮影できるのでおすすめです!

 

  • アクティビティをやる人の場合、ビープ音が聞こえないと動作確認しずらいことが多いので、ミュートは推奨できません
  • あくまでも街ブラ設定です(*’ω’*)!

 

フロントLEDの点灯オフ

撮影している様があからさまにわかるものには、「本体の端で点滅するLED」の表示があります(*’ω’*)。

 

防犯カメラなども赤くちいさなLEDが点滅することで、撮影を知らしめていますが、あの赤いマークは、潜在的に見る人をドキドキさせますよね。

カメラ×点滅表示は、それだけで見る人へ警戒心を持たせます(*’ω’*)!

でも、街ブラの動画撮影の時には、不用意に警戒心を掻き立てる必要ってないですよね。

 

でも安心してください(*’ω’*)!

  • GoProの赤いLED点滅は、消すことができます。
ジーナ
ジーナ
しかも、撮影者が使うディスプレイ側はそのままに、表面のLEDのみ表示しない設定が可能(*’ω’*)!

 

▼LED点滅の設定方法は次の通り。

【LED設定】

  1. 画面を下にスワイプ
  2. ユーザー設定をタップしてメニュー表示
  3. LEDをタップして、「オン・全てオフ・フロントのみオフ」から選択

 

設定するだけで、すれ違う人の表情が明らかに変わります(*’ω’*)。

ジーナ
ジーナ
おすすめはフロントのみオフ

 

  • LEDをオフにしても、撮影中であることは、表面・裏面ともにディスプレイで視認できます。

LEDは、いかにも「撮影しているぞ!」感が高まるガジェットアクションですが、表示がなくても正面・裏面ともに、撮影アクションは視認可能です。

ジーナ
ジーナ
撮影状況の判別が難しい、アクティビティ撮影以外のシーンでは、全てオフでも問題ないかと思います(*’ω’*)。

 

 

GoProアプリ

GoPro本体の設定ではありませんが、アプリのインストールとペアリングは、予めやっておくのがおすすめです。

インストール

GoProのタッチパネルは、お世辞にも優れているとは言いかねます。

スマホの大きなディスプレイでサクサク設定&チェックできるのは快感です(*’ω’*)!

 

▼本体の設定をアプリで全て行えるだけでも便利なアプリですが、特に以下2点は「いいな」と思います。

◎データのプレビューを、大画面のスマホでチェックできる。

画面の大きさは一目瞭然!

データ量が多くなると、小さい画面は一層見辛くなります(*’ω’*)。

色味・画質についてはスマホ画面では正しく表示されないですね…。スマホ次第ですが、ちょっと残念

 

◎メモリ・バッテリー残量が詳しくわかる。

GoPro本体だと、ここまで詳しい情報は表示ありません。

メモリ・バッテリーの残量簡単に逆算できるのはとても助かります(*’ω’*)!

 

シーン別 おすすめ設定 公式の推奨設定パラメータ

GoProユーザーマニュアルでは、シーンに合わせたパラメータを公開しています。

整備-1

ビデオ写真、それぞれにおすすめの設定が公開されています。

▼初期設定は、自分の活用シーンに合わせてこの通りにするのがよさげです(*’ω’*)!

画像引用:https://jp.gopro.com/

 

ソースは、GoProオフィシャルのユーザーマニュアルです。

がっつりご覧になりたい方は、こちらからご覧ください(*’ω’*)。

GoPro ユーザーマニュアル

 

ジーナ
ジーナ
改めて見てみると、流石によくできている設定(*’ω’*)!

 

GoPro 街ブラ&海外・国内旅行にも便利な機能

街ブラ動画ですごくいいなと感じる機能は、やはり手振れ補正です。

エフェクト1

持ち帰った動画チェックすると、軽く感動しますよ(*’ω’*)。

使っても納得 2種の手振れ補正機能と活用のポイント

納得の手振れ補正機能は以下2種です(*’ω’*)。

  • ハイパースムース(Hyper Smooth)
  • タイムワープ(Time warp)

 

ちなみに、この優れた機能も、適当に撮影してしまうと活かせない場合があります。

ジーナ
ジーナ
当たり前ですが、万能ではない!

 

これから使ってみようと思うひとは、少なくとも以下の点を注意してもらうといいかなと思います(*’ω’*)。

指差し
機能を活かす撮影のポイント

ハイパースムース

  • 機能を過信せず、乱雑に揺らさないようにちゃんと持つ。
  • 高さ出来るだけ一定にする。
  • カメラの向きをむやみに変えない。
  • カメラの向きを変える時はゆっくり動かす。

 

タイムワープ

  • 視点を遠くに定めて、極力首振りしない。
ジーナ
ジーナ
ほんのちょっとでいいので、意識的にちゃんとカメラを持って、穏やかに動くといい。それだけで全然変わる!!

 

 

ハイパースムース機能は、どんな設定でも適用できるわけでなくて、適用可能なパラメータがあります。

▼ただ、ほとんどの実用領域で対応可能ですね(*’ω’*)!

画像引用:https://jp.gopro.com/

 

▼詳しくご覧になりたい方はこちらをご覧ください(*’ω’*)!

詳細情報:GoProオフィシャル

 

GoPro ネガティブ評価

使っていて感じたネガティブな評価は以下の通りです。

タッチパネルの反応が悪い

タッチパネルは、小さい上に反応も良くないです。

タッチ

ただし、GoProアプリを導入することで、全く気にならなくなります(*’ω’*)!

バッテリー消費が激しい

バッテリーが利用できる時間は、設定によって40分~90分程度(オフィシャル)と謳われていますが、設定関係なく40分程度で枯渇の体感です。

基本、外出時には予備のバッテリーは数本持つようにしましょう。

ジーナ
ジーナ
必須ですね(*’ω’*)!

 

▼ジーナはこれを使っています!公式バッテリーではないですが、コンパクトに持ち運べて、外出先でも3つ同時にUSB充電できる優れものです(*’ω’*)!

 

ジンバル級のキャッチに過信できない

ジンバル級…」のキャッチコピーがあふれているGoPro HERO7 Blackですが、所詮デジタル補正をしているだけなので、限度があります。

シーンに合わせた設定と、撮影方法を少しずつ覚えるなど、多少は使いこなす必要があります。

ジーナ
ジーナ
当面は、激しく首振りしないように気を付けているだけでも事足りる!

 

GoPro HERO7 おすすめモデル・価格

GoProの現行モデルは3種ありますが、購入するならBlck一択です(*’ω’*)!

カメラ_三脚

▼価格&主だった機能 比較表

Black Silver whith
価格 53,460円 41,580円 31,860円
バッテリー 取り外し可 内蔵 内蔵
ビデオ安定化 ハイパースムース 標準 標準
タイムワープ あり なし なし

 

細かいところの違いはいろいろありますが、GoProのバッテリー消耗力で、内蔵電池仕様というのは、実利用では厳しいです。

また、HERO7で最大の特徴である、手振れ補正の上位機能2種は、全てBlackに集中しています。

  • 少なくない価格差ですが、敢えてBlack以外の選択肢を思いつかない(*’ω’*)!

 

GoPro HERO7 おすすめアフターパーツ

実際に使ってみて、「これは街ブラユーザーにおすすめだ!」と感じたアフターパーツを紹介します(*’ω’*)。

保護フレーム

純正の保護ケースは、ケースをはめたままサイドカバーを空けることができません。

▼純正品は、穴はあるけど開けれない( ゚Д゚)!

 

左のサイドカバーには、充電&データ連結用のタイプC-USBコードを連結します。

ここが開かないため、次のシーンではいちいち保護カバーを取り外す必要があり、地味に面倒です。

  • 本体にバッテリーを入れたまま充電
  • 本体⇔パソコンとのデータ交信

 

「カバーつけなきゃいいじゃん」という意見も出てきそうですよね。

ジーナ
ジーナ
気持ちはよくわかる!

 

ですが、様々なハウジングに取り付けるためには、連結パーツと一体化している保護ケースが必須なんですよね(*’ω’*)。

 

純正品では左サイドパネルが開く保護カバーは販売していませんので、ジーナはこちらを取り寄せ使ってみました。

▼ピッタリフィットで、何不自由なく利用できています(*’ω’*)。

 

チェックネックレス式マウント

ネックレス式マウントはとても使い勝手が良かったです(*’ω’*)。

▼こんなメリットが(*’ω’*)!

  • 撮影している感が、自他ともに皆無
  • しかも、自分が思うほどは目立たない!
  • 両手がフリーになる。

 

ちゃんとした映像を撮りたい時にはハンドルや手を使った方が良いですが、撮影対象が明確ではない街ブラバイクツーリングには、ネックレス式マウントはおすすめです。

 

▼バイクツーリングでは、下車時にヘルメットや車体から、本体を外す必要もないのでとても便利でした!

 

GoPro HERO7 まとめ

GoPro HERO7 Blackを、街ブラ&旅行で使ってみましたが、想像していたよりもずっと良かったです。

いいね

今まさに、とっておきの動画用カメラを探しているなら、GoPro HERO7も検討してみてよいと思いますよ。

ちなみにですが、ジーナがGoPro HERO7 Blackと最後まで迷ったのはOsmo-miniでした。

最終的にGoProを選んだ決め手は以下がGoPro優位と思ったからですね(*’ω’*)!

  • 広角・色彩・防水・充電しながらの撮影可否

なお、ジーナは海外に一つだけしか持っていけないとしたら、迷わずGoPro持っていきます(*’ω’*)!

  • 高画質&高広角手振れも抑制!
  • コンパクトで、さりげない撮影もお手の物!!
ジーナ
ジーナ
かなりよかです!

 

▼街ブラでも海外旅行でも、これだけもってけば結構しっかり撮影できます(*’ω’*)!

 

ちなみに、今回買った後に「いらなかったな…」と思ったのは以下のアイテムです。

▼正直言うと、使えるアイテムが一つもなかったし、アタッチメントがことごとく1回で壊れました(*’ω’*)!

怒る

 

以上、街ブラ・旅行におすすめできるGoPro HERO7 Black本体と、街ブラ・旅行用設定、アイテムのレビューでした(*’ω’*)!

 

迷っている方、興味のある方の参考になれたらうれしいです。