ペイントギャラリー

ジーナのファインアート

 

心の中のモヤモヤ解消法のひとつは、もしかしたら「絵を描くこと」なのかもしれません(*’ω’*)。

 

視覚イメージは、見た人の記憶へダイレクトに働きかけるため、複雑な言葉をカットできるメリットがあります。

ジーナ
ジーナ
見えたもの・感じたものから、各々が固有のイメージを補填してくれる(*’ω’*)!

【こんな人にお絵描きはおすすめ】

  • 言葉で説明するのが苦手
  • 伝えたいメッセージが多すぎる
  • テキストレベルの情報整理が苦手
  • ‥‥でも、伝えたい!
「伝えたい」気持ちがあるときには、とりあえず形にしてみるとうまくまとまるかも(*’ω’*)!?

お絵描き、おすすめです。

 

  • 本ページはジーナのファインアートギャラリーです。

本記事掲載の作品は、基本的にジーナのモヤモヤをビジュアル化したものです。

人によっては不愉快になるかもしれません。

ご了承いただける方のみ、本ページをご欄くださいませ(*’ω’*)。

【本ページの作品について】

  • 作品の全ての権利は、本サイト管理人のジーナにあります。
  • 転載・流用・コピペなど、一切の利用を認めません。
  • 表現・コメントなど、ジーナのイメージをビジュアル化したものなので、反論・異論はありがたく頂戴しますが、議論・返信するつもりはありません。

作品の購入などに興味のある方は、お問い合わせフォームからお問い合わせください(*’ω’*)。

 

和解困難な自国と隣国 大人が行う子供の教育方針

2019年、双方に鬱積した負の感情が、遅すぎるタイミングで鮮明になった印象です。

ジーナも戦後生まれなので、正直、当時の「真実」はわかりません。

にもかかわらず、戦争という、多くの真実が簡単に歪曲する環境で、証明不可能な過去を、自分と同じく当時を知らない人が、さも見てきたかのように自信をもって語るのを見ると、違和感猜疑心以外を持てなくなるのはジーナだけでしょうか(*’ω’*)?

  • 可能な限り公正に当時を判断するためにも、客観的な史実統計データを参考にするのが望ましいと思っています。
  • ただ、それらから見えるのは、彼らの主張に極端な偏りがあって、辻褄が合わないという「真実」です。
  • 激しい主張と繰り返される振出しに戻るゲームには、もはや歩み寄りたいという感傷にすらさせてくれません。

 

和解は困難なんだと思いますが、そんな2国間をみてて、ジーナが特徴的だなと思うのは、双方の歴史の伝承スタンスです。

「いい・悪い/正しい・間違っている」ではなく、ジーナから見たらこう見えるってイメージです(*’ω’*)。

 

隣国)子供への教育方針

かの国では、殊更日本を凶悪に仕立てますが、ジーナから見ると、かの国こそ狂暴狂気に満ちた怖ろしい国家にしか見えません。

 

昨今の報道を見ると、昔「子供の描いた絵」を検索してヒットした以下の記事が、10年以上経っても色あせない現状なんだろうな‥‥と、思わずにいられません。

昔見たトラウマ記事:https://blogs.yahoo.co.jp/editorialwriter/5013018.html

 

ジーナ
ジーナ
親が子供の手を取って誘導する先にあるのは、憎しみや攻撃性ではなく、平和や安寧であってほしいと思います。

 

ちなみに、女の子が持っているナイフは、以下のタクティカルナイフをモデルにしました(*’ω’*)。

 

日本)子供への教育方針

対して、我が国。

かの国への攻撃的意思や敵対心といったものを、日本の子供が教育されることはありません。

結果、子供は警戒することなく足を踏み出しそうとしますし、親は、子供の行動を見る必要もないといわんばかりに無関心に見えます。

 

  • 今の日本人で、隣国を蔑んだり攻撃したいという人はほぼいないでしょう。
  • むしろ、発展と成長に賞賛する方が大きいでしょう。
  • 隣国の発言・対応・思想・思考を強硬に語る様子を見るたびに、狂気と怖れを感じている人は少なくないでしょう。

 

ジーナ
ジーナ
きっと双方で「あいつらっておおっかねぇ」と思ってるんだろうな。

 

このペイントのメイキングムービー